病院が考えてた
介護が必要な方のための住まい。
「医・食・住」 で生きるを満たす。
日常食から
特別な逸品グルメまで
料理人による
四季折々の食の楽しみ
一流料理人が腕を振るう、
四季折々の食の喜び。
「食べること」は人間の最も基本的な活動であるだけでなく、日々の暮らしを彩る大きな喜びである、とホスピタルメントは考えています。
食事は外部業者への委託でなく、自社で料理人を抱え、施設内に厨房を設置。一流料亭やレストランなどで豊富な経験を積んだシェフが、管理栄養士ともに、素材と季節にこだわった料理を提供しています。
日常の食事のみならず、時には「逸品グルメフェア」と題して、旬の高級食材をふんだんに使った特別メニューのイベントも。
「大間のまぐろ」や「岩手県産の松茸」、「北海道のバフン雲丹」、「フランス・シャラン産の本鴨とフォアグラ」など、時節に合わせて独自ルートで仕入れた食材を駆使して、シェフが思う存分腕をふるった料理は大好評をいただいています。
彩りのある
豊かな暮らし
快適さを追求した様々なサービス。
介護が必要な方も、そうでない方にも、
暮らしのこだわりや身体状況に合わせた「選択肢」をご提供したい。
私たちは、標準的なタイプの施設に加え、
より自由な暮らしが叶う「特別なお部屋」を備えた施設も展開しています。
「自分で洗濯や料理をしたい」というご希望に合わせて、
キッチンや洗濯機付きの居室がある施設もお選びいただけます。
















